「生成AI、うちにも関係あるのか」
その答えを、64ページにまとめました。
AIの成り立ちから、いま起きていること、導入の進め方、実際の現場まで。中小企業の経営者のための一冊です。
- 専門用語は使いません
- 実名3社の導入事例
- 公的データで現在地を確認
- 印刷しても読める文字の大きさ
ガイドを無料で受け取る
ご記入いただいたメールアドレス宛に、ダウンロードのご案内をお送りします。ご登録は1分、費用はかかりません。
ご登録いただいた個人情報はプライバシーポリシーのとおり取り扱います。配信はいつでも1クリックで解除できます。
ご注意:「icloud / mac」「hotmail」「携帯キャリア(au / softbank / docomo)」のアドレスは受信を拒否されることがあります。Gmailなどでご登録いただくか、hiroki@carpediem-sic.jp からの受信を許可してからご登録ください。
「試してはみた。でも、止まっている」
ChatGPTを開いてみた。何か聞いてみた。それらしい答えは返ってきたけれど、自社の仕事にどう使えばいいのかは分からないまま——。
いま、多くの中小企業がこの場所で止まっています。総務省の最新調査では、日本企業の 86.4% が生成AIを業務で使っている一方、27.0% は「組織的な取組はない」と答えています。アメリカの7.4%と比べると、その差は歴然です。
道具はもう行き渡りました。足りていないのは、会社として「どこで、どう使うか」を決めることです。このガイドは、その決め方を順番どおりにお伝えするためにつくりました。
全5部、64ページ。
- PART 01
AIとは何か
1956年から2026年まで。何がどう変わって、いまここに至ったのか。ChatGPT・Gemini・NotebookLM・Claude・Genspark、5つのAIの得意分野の違いまで。
- PART 02
いま、何が起きているか
総務省『令和8年版 情報通信白書』、商工中金の中小企業3,892社調査。最新の公的データから読み解く、日本企業と中小企業の現在地。
- PART 03
どう取り入れるか
導入の5ステップ。どの業務から始めるか。やらないほうがいいこと。安全に使うための社内ルール。最初の30日でやること。
- PART 04
実際の現場から
土木建設業・電気設備業・介護。実名3社の導入事例と、その成果。3週間かかっていたシフト作成が数分になった話まで。
- PART 05
私たちにできること
株式会社Carpe Diemの考え方と、ご支援の形。料金の考え方、お預かりするデータの取り扱いまで。
こんなページが並んでいます。

左から「5つのAI、それぞれの得意技」「うまくいかない理由には、共通点があります」「AIに任せたのに、集計が成立しなかった(CASE 01)」。
ひとつでも当てはまれば、お役に立てます。
- 生成AIを導入したいが、何から手をつければよいか整理したい
- 試してはみたが、思ったような答えが返ってこず止まっている
- 社内で提案するための材料がほしい
- 同業や同規模の会社が何をしているのか知りたい
- 研修や講演の依頼を検討していて、内容を確認しておきたい
- 相談する前に、どんな会社なのかを知っておきたい
言葉を専門とする会社が書きました。
先に、お答えしておきます。
本当に無料ですか。
無料です。費用は一切かかりません。メールアドレスをご登録いただくと、ダウンロードのご案内をお送りします。
お名前とメールアドレス以外の情報も必要ですか。
必要ありません。ご記入いただくのは、お名前とメールアドレスだけです。ご登録後は生成AI活用に関するメールをお送りしますが、いつでも1クリックで解除できます。
パソコンが得意ではありませんが、読めますか。
専門用語は使っていません。印刷して読める文字の大きさで組んでいます。パソコンが得意でない方に読んでいただくことを前提につくりました。
ガイドを無料で受け取る
『2026年9月版 中小企業のための生成AI活用コンプリートガイド』全64ページ。ご記入いただいたメールアドレス宛に、ダウンロードのご案内をお送りします。ご登録は1分、費用はかかりません。
ご登録いただいた個人情報はプライバシーポリシーのとおり取り扱います。配信はいつでも1クリックで解除できます。